
ケアサービス福寿草 柳澤です。
新年早々の求人募集です。
福寿草では常勤ヘルパー、登録ヘルパーを随時募集を行っております。
今年からは、高校生の新卒にも求人を広げていきます。
浅草地域は高齢者が介護を必要としている高齢者が増加しております。
これからも介護の需要がたくさんありますので、みなさまの力を必要としています。
訪問介護はとてもやりがいのあるお仕事です、ぜひ気軽に連絡いただければと思います。
振り返ってみて山谷と釜ヶ崎の違いに大きな衝撃を受けました。山谷で働いているため山谷ベースの考えになっているので生活保護の方は簡易宿泊所が使えないことは驚きましたね。
また、日雇い労働の習慣が今でもしっかり残っているのは驚きましたが実際山谷の労働センター
の中に入った事はないのでちょっと比べられないかも・・。
あ、でも山谷に比べて平均年齢がだいぶ若く活気があるのは2日の研修を通し感じました。
まあ堅苦しくなりましたが、もう少し山谷についても調べてみようかな~とは思いました(笑)
写真は移動中の様子です(笑)。
今回の旅は新幹線グリーン車です。ゆっくりくつろげました(笑)
写真は新幹線から見た富士山です。
ではでは、また逢う日まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
振り返ってみて山谷と釜ヶ崎の違いに大きな衝撃を受けました。山谷で働いているため山谷ベースの考えになっているので生活保護の方は簡易宿泊所が使えないことは驚きましたね。
また、日雇い労働の習慣が今でもしっかり残っているのは驚きましたが実際山谷の労働センター
の中に入った事はないのでちょっと比べられないかも・・。
あ、でも山谷に比べて平均年齢がだいぶ若く活気があるのは2日の研修を通し感じました。
まあ堅苦しくなりましたが、もう少し山谷についても調べてみようかな~とは思いました(笑)
写真は移動中の様子です(笑)。
今回の旅は新幹線グリーン車です。ゆっくりくつろげました(笑)
写真は新幹線から見た富士山です。
ではでは、また逢う日まで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
大人気(^◇^)。釜ヶ崎編もついにパート4まで来ちゃいました。
研修ばかりじゃ気分的にアレなので観光も楽しんできました。
ジャン!
大阪城です。
歴史的建造物ってやっぱいいですね。日本人の心をくすぐります(笑)
そんな歴史的建造物を観覧すると和食を食べてみたくなりますよね!
名物の押し寿司です。絶品でした。食べたい人はご自分で調べて大阪に行ってください(笑)
さぁ、ここからはついに福寿草の大奥の登場です(^v^)
笑った人は自己責任でお願いします。
笑った後の事はまで責任はもちませんよ。
はい。釜ヶ崎編もパート3まできちゃいました(笑)。予想以上に好評で大反響。
びっくりしてます。アクセス数が急上昇です(^v^)
前回、シェルターがあるという話を少ししましたが、しつこいようですが釜ヶ崎は日雇い労働者の町。
日雇い労働につけず簡易宿泊所に泊まれない方ももちろん出ます。
そんあ方の為にシェルターがあります。
ここは夕方になると整理券が配られ受け取れた人は宿泊できます。
中はベットハウスみたいな感じになっています。
もちろんシャワールームもあります!
至れり尽くせりですが、日雇い労働者の為の施設なので、あいりんセンターの開店時間の
5時には出ていかなければならないシステムになっています。
日雇い労働者のサイクルを学んだ後は人権問題を学びに大阪人権博物館へ。
いじめ問題や今話題のヘイトスピーチについて学んできました。
いや、本当いじめはよくないですよね。人を動物に例えていじめたりとか・・・・。
はい!大好評な釜ヶ崎編パート2の時間がやってまいりました。
さてまずはクイズです。ここはどこでしょうか?
はい(^◇^)。工場だと思ったそこのアナタ!正解はあいりんセンター。
いわゆる労働センターです。日雇い労働者の町なので朝の5時開店と同時に仕事を求める
人はこちらに並びます。
まだ、日雇い労働の習慣が濃く残っている場所なので求人もたくさん来ます。
ここで仕事につけた方は働いたお金で簡易宿泊所に泊まれるわけです。
では仕事にあぶれた人は・・・・・・と、言うと昔から受け継がれる伝統の、野宿です。
でも釜ヶ崎ではシェルターもあるので安心なんですけど・・・。(シェルターはパート3で)
話が変わりますが、実はここ隙間風がすごくてめっちゃ寒いんです。
なのであったかい物食べちゃいました(笑)。
大阪名物「肉吸い」。おいしかったけど予想していたよりかは……(笑)
ま、体はあったまりましたけど・・・・。
先日、釜ヶ崎に行った様子を少しだけのせました。思いのほか反響を頂いたので続きです。
今回のツアー名は「釜ヶ崎のまちスタディーツアー」。
そもそも釜ヶ崎ってどんなとこやねんって思う方もいると思います。釜ヶ崎は山谷と並ぶ日雇い労働者の町です。
なので自動販売機の値段も地域に合わせた仕様です。
よく「あいりん地区」と耳にしますが「あいりん地区」というのは釜ヶ崎の通称です。
この「あいりん地区」の通称がついたのは1966年。
それまで山谷・釜ヶ崎=スラム街というイメージを払拭するための試みだったそうです。
ただ、山谷と同じように何度も警察と日雇い労働者が激突してなかなかイメージ改善には結びついていないのが現状です。
簡易宿泊所が多いのも山谷に共通いした特徴です。
山谷で働いている方なんかには見慣れた光景ですよね。でも一つ違いが。釜ヶ崎は生活保護の方
は簡易宿泊所で生活できないんです。これは大阪独自の条例で決まっているのでどうすることもできないそうです。じゃあ生活保護の方はどうするのか?
建物が古くなりホテルとして経営すると建物の構造上問題なってきた宿泊所もおおいのでそういった
宿泊所はホテルとは名乗らずあくまでアパートをという名目で経営します。
生活保護のかたはこういった住居に住むことになっているのが現状何です。
似ているようで違いますよね?
それでは・・・・。
しばらく釜ヶ先ネタが続きます。
写真は横になってしまいましたが 釜ヶ崎イメージキャラクターです。
その名も、かまやん(笑)
大阪釜ヶ崎行ってきました。山谷で働いている身としては一度は見ておかないと!(^^)!山谷と比べると住人の平均年齢が若く活気がありました。
ケアマネ3人、サービス提供責任者1人の大阪研修。
笑いあり、涙あり、関心ありの(笑)
ぼちぼちアップしていきます。
ケアサービス福寿草のゆうたです。
友人より、「ブログいつUPするの?」とご指摘を受けてしまいました。
あ、見ててくれたのね。すいません… じゃあ
ガマランドで見つけた、辻斬りにしか見えない「ガマの油売り」の看板です。
「いりません」なんて言いでもしたら、きっとその場で九頭龍閃!
こんなネタでもいいですか?